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    平成19年度中間決算説明會

    平成19年度中間決算説明會

    日付 : 平成19年10月25日
    時間 : 18時00分~19時00分
    場所 : 大手町サンケイプラザ
    內容 : 平成19年度中間決算につきまして、取締役専務執行役員 三浦善司より決算説明資料に沿って説明を行いました。
    ご説明の要旨
    主な質問と回答

    (ご留意事項)
    この資料は、弊社決算説明會にご出席できなかった方のためのご參考として掲載しているもので、説明會でお話した內容をそのまま文章に起こしたものではないことをご了承ください。
    また、本資料に記載されているリコーの計畫?見通しのうち、歴史的事実でないものは、將來の業績に関する見通しであり、これらは現時點で入手可能な情報から得られたリコーの経営者の判斷に基づいております。実際の業績は、さまざまな重要な要素により、これら業績見通しとは大きく異なる結果となり得ることをご承知おき下さい。

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    當日配布資料 決算短信(表紙)

    ご説明の要旨


    2007年度中間期は、國內外でカラーMFP、プリンターの販売が好調に拡大しました。また為替レートが想定よりも円安で推移したことも加え、売上高は前年度同期比 +10.3%の増加となり、中間期として初めて1兆円を超えることができました。
    當中間期は、高付加価値商品の増加やコストダウン活動の継続的な推進などに加え、為替の影響などもあり、営業利益は前年同期比 +15.6%の増益、継続事業による中間純利益は前年同期比 +14.2%の増益となりました。前年同期には非継続事業に関わる稅効果後の利益55億円が含まれているため、當期純利益としては、前年同期比で +2.1%の増益に留まる形となりましたが、中間期として最高益を更新することができました。それを受け、中間配當金を前年同期比で3円増配の1株あたり16円と決めさせていただきました。なお、IBMコーポレーションとのジョイントベンチャー「InfoPrint Solutions Company」の設立に伴う影響が今中間期の財務諸表に含まれております。
    2007年度通期業績の見通しについては、前回の見通しである売上高2兆2,500億円、営業利益 1,950億円、當期純利益1,170億円を據え置き、引き続き最高益更新を目指してまいります。


    主な質問と回答

    Q1. 米州地域の売上伸び率が低かった要因は?今後は戻るのか?
    Q2. 歐州やその他地域が好調の要因は?
    Q3. 事業別セグメントでオフィスソリューション分野の第2四半期の営業利益率が低下した要因は?
    Q4. 「InfoPrint Solutons Company(以下IPS)」と「Infotec Europe(以下Infotec)」の來期の売上規模のイメージは?
    Q5. プリンターの売上が伸びてきている要因は?収益性は悪化していないのか?
    Q6. 在庫回転期間の目標は?

    • Q1.米州地域の売上伸び率が低かった要因は?今後は戻るのか?
    • A1.米國経済のスローダウン、競爭環境の激化などにより想定ほど販売が伸ばせなかったことに加え、主要ディーラーの一つが買収された影響も一時的にあったと見ています。また、リコーの米州販売會社統合に伴う効果の刈り取りが當初の想定よりも遅れていることなども要因となっています。
      こうした上期の狀況を考慮して、米州の売上高の通期見通しは前回よりも引き下げていますが、第2四半期の売上成長率は第1四半期よりも改善してきていますので、下期の更なる回復を期待しています。

    質問一覧へ  ページトップへ

    • Q2.歐州やその他地域が好調の要因は?
    • A2.歐州やその他地域は地域內のそれぞれの國別に細かな施策の展開ができており、地域內で業績にばらつきがあっても地域全體としてはシナジー効果のほうが大きく、堅調な業績につながっています。
    • Q3.事業別セグメントでオフィスソリューション分野の第2四半期の営業利益率が低下した要因は?
    • A3.米州の不調と、為替が第2四半期に円高に動いた影響によるものです。
    • Q4.「InfoPrint Solutons Company(以下IPS)」と「Infotec Europe(以下Infotec)」の來期の売上規模のイメージは?
    • A4.Infotecの今年度売上は約400億円で、來期はそこから成長させたいと思います。IPSは今年度の売上は7か月分として600億円を見込んでいます。來期は1年分の連結なので5か月分の売上が上乗せされることに加え、プラスアルファは當然狙いたいと思います。
    • Q5.プリンターの売上が伸びてきている要因は?収益性は悪化していないのか?
    • A5.臺數が順調に増加することによって消耗品の収益も増えてきており、収益性は下がっていません。また、リコーはプリンターを単體で販売するというより、MFP、プリンターなどの製品をトータルで提案し、全世界展開するサービス力などと合わせてお客様に評価されています。今後も大手顧客獲得などをさらに進めることによって成長したいと考えています。
    • Q6.在庫回転期間の目標は?
    • A6.継続的に改善を続けていくもので、當面は回転期間1.8ヶ月を切れるようにしていきたいと考えています。

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